似鳥昭雄の名言

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似鳥昭雄の名言・格言

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自分は落ちこぼれでも成功できたし、実は世の中にはそういう人が多い。
やればできる。

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勉強できないから、成功もできないと思うのは間違いです。
大事なのは物の見方、考え方なのです。

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意欲とは「できそうもないことに挑戦すること」。
執念とは「目標を達成するまで諦めないこと」。
好奇心とは「常に新しいものを発見しようとすること」。

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アメリカのやり方のうち日本で何が受け入れられ、何が受け入れられないかなど、やってみなければわかりません。
だったら全部取り入れてみればいい。
やってみてダメなものがあったら、それだけやめればいいのです。

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まずはお客様が第一。
お客様を満足させられれば、利益は後からついてくる。

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人間も会社も「あの人にいてほしい」「あの人がいてよかった」「あの会社があって助かった」と思われてこそ、存在する意味があるのです。

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私は、誰にも相手にされなかった時の気持ちを忘れずに、毎年の入社式では必ず「入社していただきまして、本当にありがとうございました」と挨拶をしています。
私は常に「社員のおかげで食べさせてもらっている」と感謝しています
最後に編集したユーザー writer [ 2024年3月10日(日) 00:27 ], 累計 1 回

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成功するには「素直であること」が大事です。

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ウサギよりカメになれ。
小才より鈍重たれ。

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家具がたくさんあるのは貧しい証拠。
家具がないのが豊かなんだ。

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物事は何でも、あちらこちら多面的に捉え、立体としての正確な形を捉えた上で、どう処理したらいいのかを考えなければいけません。

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普通にやっていれば達成できそうな目標は、ビジョンとは言わないのです。
「普通にやっていたら、できそうもない」と感じる目標がビジョンなのです。
簡単にできるようなことなら、とっくに誰かがやっています。
最後に編集したユーザー writer [ 2024年3月09日(土) 00:32 ], 累計 1 回

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一人一人に「売る」努力を求めるのではなく、会社として「売れる」状態を作ってやる。

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創業以来の私の課題は、「いい会社、社員が楽しく働ける会社を作ること」です。

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進み方は遅くても構いません。
大切なのは、成長を続けること。
決して立ち止まらないことです。

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ある人と上手くやっていこうと考えたら、相手の短所は自分が補ってやり、自分の足りないところを相手に補ってもらう。

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なんでも一番でなければいけません。

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人が育てば、事業は狙い通りに成長していくものです。

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社長というのは、我慢が仕事です。

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苦しい時期を我慢して、逆境乗り切って初めて、運が出てくるのです。

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長所を伸ばしてこそ伸びがある

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小さな成功体験を積み重ねて「進んでいるな」「成長しているな」と実感できることが、頑張る意欲につながる

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明るい人の周りには人か集まってきます

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「お客様にとって一番重要なものは何か」を真剣に考えたことに尽きると思います

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ほとんどの経営者は儲けること、売り上げを伸ばすことばかり考えてしまいます。

自分の立場になってしまってはいけません。

朝から晩まで「お客様にとって」という言葉が1日何回出るのか。1日最低10回は出ないといけません。

そして言葉だけでなく、具体的に何をしていかないといけないのかを突き詰めて考えなければなりません

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私の人生のテーマは「悔いのない人生」です。
やらずに後悔するくらいなら、やってみて失敗した方が断然良い。
むしろ失敗をたくさんして、それを糧に成長してやろうという発想をずっと持っています

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問題を解決するためには、問題を数字と状態で具体的に捉えることが必要です。
社員には、「ビジネスである限り、必ず数字を入れて会話をしなさい」ということです。
私たちの仕事は論理と科学で成り立っているからです
最後に編集したユーザー writer [ 2024年3月10日(日) 00:23 ], 累計 1 回

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我々は世界一を目標にしていますが、社員にも何かで一番になれと言っています。
エリアで一番、日本で一番、世界で一番。少しずつ一番を増やしていけば、世界一だって達成できるはずです。
我々はまず国内をしっかり押さえ、その次に欧米、アジアへと展開していきたいと考えています

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業績が上がったら給料アップを行う、という発想はしていません。
仮に厳しい状況下でも、先にベアを行って、あとは社員に頑張ってもらうという考え方が基本です。

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給与だけでなく、社員への教育にもドンドンおカネをかけています。
上場会社の社員への教育投資は、1人年間で5万円弱だとされていますが、ウチはその5倍以上、年間で26万円ほど投じています。
人材が命であり、今後も教育投資におカネを惜しむつもりはありません

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必ず「現場・現物・現実」をもとに市場調査を行うようにしています

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2008年5月以来、約1年で6回にわたり値下げをしていますが、粗利は下がっていないし、売上が伸びているから利益は出ます。
すると、さらなる値下げ原資ができるのです。
値下げをしても、お客さんが増えるからまた下げる。いい循環になってきたということです
これだけの値下げができるのは、もともと素人だった私たちが工場経営から船の手配や貿易実務まで、仕事を全部手がけているからです
最後に編集したユーザー writer [ 2024年3月10日(日) 00:25 ], 累計 1 回

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お客様のクレームは何かしっかり見極める。
それを解決するために私たちは時間とお金を惜しみなく使う。
お客様が得をするために私たちが損をするしかないのです

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うちの社員だったらきっとやってくれるだろうと信じているのです。
これまでその信頼関係で何十年とやってきました

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日本人の住生活が豊かになるなら、たとえイケアに負けても構いません。
日本の消費者を豊かにすること。
これが、我々の会社が存在する目的です。
目的が達成するなら、うちが潰れてもいいと思っています

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その人の神業的な技術によって、1店や2店なら繁盛店にすることができるでしょう。
しかし、その技術を標準化し、チェーン化することは不可能です

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即断、即決、即行。失敗してダメだったら、戻ればいいし、止めりゃいい

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発見や発明はビジョン達成の前に立ちはだかる問題や課題を考え続けることから生まれてきます

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基本はセルフサービス。そして、どうしても説明を聞きたいという場合にだけ、お客様が店員に声をかけるという形が理想なのです

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ロマンを達成する為には長いスパンでの覚悟が必要

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経験にも授業料が必要なんだ。タダでは成長させてくれないと考えて、甘んじて逆境を受け入れるようにしています

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逃げ場として「感性」「多様性」という言葉を使うこともありますが、私はそれを社内で一切許しません。

数字の裏付けがある具体的な話をしなければいけません。それを徹底しています

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経営者の評価は50年後、100年後にならないと分からないもの

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成長しようとする部下に難しい課題を与え、その苦闘を愛情を持って見守ってくれるのが理想の上司

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お客様が満足すれば、関係する全ての者に利益が行き渡ります

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私は不況になるのを待っているんです。
景気がいい時は自然と成長できるものですが、不況になると土地も建物も価格が安くなりますし、良い人材も確保できます

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年功序列などは論外です

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僕が社員によく言うことは、「会社のため、社長のため、そういうことは考えなくていい。自分のためにやってください」ということです

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品質には徹底的にこだわっています。
いくら安価でも、安かろう悪かろうでは話になりません。
そんなことでは一度はニトリ製品を買ってくれても、二度目の購入はありません

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人生において師を持つことは大切です。それも厳しければ厳しいほどいいのです。
親父代わりとも呼ぶべき恐ろしい大師匠、渥美俊一先生の出会いがなかったら、現在のニトリはありません

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人間は現状を否定することからのみ成長することができます

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入社以来、数年間同じ上司の元についているなどということは、我が社ではありえません。
次々に部署異動して新しいことを勉強してもらうのです。
本人にとっては恐ろしいと思いますよ。
やっと慣れたと思ったら、すぐに別の業務に就かされる。それが延々と続くわけですから

人材を育てるコツがあります。それは「高速配転教育」です。1年半ごとに部署をどんどん変えていくのです

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重視するのは成功するまで諦めない執念深さです。様々なことを学び、失敗を恐れず、前向きに乗り超えていける人はどんどん伸びていきます

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私の場合は「日本人のために豊かな暮らしを提供したい」ということですね。このロマンを持ったことで、私の人生は大きく変わりました

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企業家はロマンとビジョンを持つことです。ロマンとは世のため人のため、ビジョンは10年先20年先の目標立てです。これを全従業員と共有し達成することが大切

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私は常にまわりと逆を行くように意識していました。景気が良いときは比較的抑え気味で、景気が悪いときはスピードをゆるめずに進むのです

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以前は楽をするのが好きでしたが、誰かのためにと高い目標に向かって皆で努力する達成感を知ったあとは、たとえ休みがなくても仕事が楽しいのです

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競争が進歩を生むのですから、日本に外国企業が進出してくるのは私としては良いことだと思います

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自分のためだけにする努力よりも人の幸せのためにする努力の方がやる気が出る

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売り上げや利益よりも社会貢献には店舗数が必要だと分かってきました。チェーンストアがあることでアメリカの人々に豊かな暮らしが定着していましたから

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創造して破壊して、破壊して創造する。そのプロセスが大切なのです

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当社では「頑張る」という言葉も使いません。「頑張る」なら、具体的に何をどう頑張るのかを示してもらわなくては言われた方も納得できません
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