東洋美人・澄川宜史(すみかわたかふみ)

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酒米の種類や磨き具合、仕込みを細分化。洗練させたエレガントな芳醇旨口の風味に

ものづくりの哲学を学ぶ環境として最高の道を用意してくれたのです。なんとか苦境を乗り切って代を継なげてほしいと願う父の精いっぱいの贈り物

オーラのある人柄、深い洞察と思考から生みだされる言葉、立ち居振る舞いに魅了され、酒づくりに人生を捧げる覚悟が決まった。
技術的なことはもちろんですが、ものづくりに対する姿勢などもっと根本的なことが心に刻まれまれた

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ものづくりをするなら現場の人間であれ、酒づくりひと筋で生きろ

飲む人だけでなく、つくり手自身も幸せになる酒づくり
それは現場に立ち続け、自分が思い描く味を追求した“作品”をつくること。そして、納得した作品をつくっていれば、必ず飲む人に伝わる。望まれて飲んでもらえる酒をつくること
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