日本サッカーの地位向上のために

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1つ目は「もったいない精神、質素倹約、引き算に美を見出す」
報告書を最低限まで減らす事で、社員の仕事に余裕を持たせ、犯罪率を下げる事ができる。無駄な者を徹底的に排除する事で、必要な者を取り出しやすくする。悪い奴がどんどん潰れていけば、良い奴が出やすくなる。手間暇を限界まで削ぎ落とす事で、最も本質的で、最も大事な事に気付きやすくなる。自分の生まれ育った文化でないと、自分がおかしくなってしまう。最低限の戦力で勝つ事で、余計な事を考える余裕を無くしたい、スケジュールを空っぽにして、何もない時間を楽しんで欲しい。水をこぼさない事で熱を逃がさない事で真価。

2つ目は「自分を高める事は、歴史的な義務だ、自分を磨く事は、歴史的な責任感だ」
教育の真の目的は自尊心を育む事、劣等感を感じる事から離す事、論じる必要性を認めない
関係ないと割り切る事、何かの病気を患う事は、何かを回復させる手段を与えてくれる、何かを怪我することは、何かに適応するための気付きを与えてくれる。何を与えられるのか、自分自身を高く売り出して行く。自分さえ、しっかりすれば良い、自分さえ民度が高ければ良い。自分だけでも、より良い生き方を積めれば良い。劣等性で良い、はみ出し者で良い、
病的で良い、自分以上の自由は許さない。どこで差が付くか考える、自分を下げない工夫。


3つ目は「何を受け取れたか、何をもらえたか、何を掴めたか」
自分ができる事は全部やった、相手の気持ちを考慮して、行動しなければ、相手の自尊心が傷つく事があります。相手を意識して選択しなければ、相手に不満を買う事になります。何を与えられるか、全然気持ちを分かってくれない、心で覚えようとしない、衆知を集める経営になってない、余裕が無いと、同じ事を繰り返してしまう、新しい発明や新しい挑戦ができない。視野が狭いと、利益の取りこぼしが増えて、後で後悔する。関係ない、独断専行で
周りに不利益を与えるから戦争になる。知らない、自分勝手な振る舞いに嫌がらせ含まれる

4つ目は「負けるべき時に負けて、勝つべき時に勝ちたい、正しい勉強をしたい」
落ちるべき時に、落ちて、上がるべき時に、上がりたい。ずっと上がろうとして、落ちるべき時に落ちれなくて、正しい勉強ができないと、後でちゃんとした実力が付かないから。絶対に勝てて、絶対に負けない戦い方を学びたい、一番知恵を持っている人間が、一番人生を深く理解できた人間だと思う。何かに執着して、それ以外にも大切な事がある事を見落としたくない。何かに捕らわれて、素直になれない自分を作りたくない、第三者がみたら、簡単なミスをしたくない。感情や欲望が、雨が降っても傘をさせない人間を作る。ゆっくり瞑想

5つ目は「怖い者知らずであれ、死ぬ時は死ぬ覚悟を持て、損得勘定を取らない」
見返りは求めない、俺たちは余裕の塊だから、何をされても大丈夫、何もないから、何もない事が一番楽しい。ロッカーの様に、誰にも使われてない鍵が、新品の様に美しい、誰かに使われた鍵はボロボロだ。良い場所の鍵は、ボロボロになり、悪い場所にある鍵は、新品の様に美しい。文句を言ったらフォローする必要はない、しらけてつまらない。人の少ない所に自然的な新しい美しさがある。人の多い所には人工的な古い雅やかがある。刑務所には自分のために死んでくれる仲間たちが居る、忠誠心が高く、嘘をつかず、裏切らない味方が。
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