どんな日本人を育てるべきか

投稿記事 by writer »

どんな日本人を育てるべきか

投稿記事 by writer »

1つ目は「自分を高め続ける事を第一に考える」
周りを気にすると、周りに気にされて、それが嫉妬に代わり、自分を高める邪魔に代わる。外国の文化とは最高最善の融合を図る。相手の上品さしか見ない、相手の下品さは見ない。全然頭使えてないから、上手くいってないのに、相手の下品さを見たら、もっと頭が悪くなる。どんな弱点の多い仲間でも、大活躍させれたから、真の大企業になれた。真の大企業になれたのは、どんなにみんなに嫌われている社員でも、大きく躍動できたから。真の覇権国家は、多くの強烈な個性を持つ人財が凄味を出していた。リストラせずに仲良くする方法を

2つ目は「あらゆる状況に対応できるポジティブなシステム。両方プラスが多い主義」
貯金を貯めておく事で、仲間に全部任せて、新しいチャレンジを促せる。成功すれば仲間の自信に繋がり、失敗しても貯金があるから仲間が傷つくリスクを減らせる。余裕を作る事で
、社員に全部任せて、上手くいけば、褒め讃えて次にステップアップ、上手く行かなければ
、その余裕を使って、心を乱さずに済む。どっちでも良い主義、泣かぬならそれでも良かろうホトトギス。貯蓄があれば、仲間に全部託して、勝ったら仲間のお陰で成長できるし、負けたら貯蓄を崩して、経験を喜ぶ。成長できる環境整備、人は環境の奴隷、環境の大らかさ

3つ目は「自分が自分であるためには、負け続けないといけない、より良くできる幅作り」
負けたら、次勝とうと思って、色々な知恵を集めようとする。それが自分の成長に良い。自分が負ける事によって、負けた部分に改善を求めて、さらなら強化する思考回路が生まれる
。現状がダメダメだと思う事で、色々なアルゴリズムを考えようとする、その弁証法の過程に気付かされる事が多い。、上昇志向が喜びと感動を呼んでくれる。自分はなんて幸せな人間なんだと思う。自分の利益を捨てないと、これ以上、上に行けない。自分を低い位置に置かないと、さらなる高みに向かうベクトルを出せない。自分に方向性を強く深く印象付ける

4つ目は「どんな事が起きても、どうにかして、自分の成長に繋げたい」
色々な駒を持っている人間は、色々なタイミングで攻撃できる。色々な学び方があれば、色々な時期に成長できる。色々な利益を知っている人間は、色々な場所で多くの利益を得られる。自分だったら偉大になれる、誇大妄想家、傲慢冷徹な視線。お互いの長所を組合せて
美しい物を作りたい。お互いの魅力を積み重ねて、重厚感のある戦術を組みたい。点数化して、点数化できるお店を沢山見つける。数値化して、数値化できる材料を多く探す。世の中の美しい景色しか見ない、世の中の醜い景色は見ない。もっと頭を使える人間になりたい。

5つ目は「広く深く理解するために、全部やらない、浅くする所と深くする所の切り替え」
大胆に見て限定して、緻密に読んで深くする。期待値が高そうな部分を広く探して、そこだけ多く掘り下げる。軽く受け流す内容と重く受け止める内容のけじめ。生産性が低い本は早いスピードで読み、生産性の高い本は遅いスピードで読む。美しい人間は、自分を優しく包み込む様に吸収率を上げて、醜い人間は、自分を強く押し出す様に吸収率を下げる。芸術的なセンスを研ぎ澄ませて、美への敏感さを高める。軽やかに言葉を飛ばす時期と慎み深く言葉を飛ばす所。最も本質的で、最も大事な部分から離れる度に投資的意識の量を減らしたい
返信する

“日本”に戻る