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イタリアの倫理観

Posted: 2024年5月01日(水) 09:57
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イタリアの倫理観

Re: イタリアの倫理観

Posted: 2024年5月01日(水) 09:58
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1つ目は「スーパースターの再定義」
三振でもダイナミックに見える様にフルスイング、ヘルメットが飛ぶ様に緩めにヘルメットを被る。ゴロでもファインプレーに見える様に、一歩目を遅らせて、ギリギリでキャッチ。
フライは魅せる工夫ができないので、他に任せる。打った時より、三振した時に、いかに相手に恐怖心を植え付けるかを大事に。挫折してもプライドは失わない、スポーツは人生そのもの。恋人を守れなくなったら潔く引退する。全てはバットを振り、ボールを追いかける事で解決すべきだ。相手が来たらバット行って、ガット打つのだ。絶対に諦めるな、絶対に。

2つ目は「絶対王者の再定義」
絶対王者はバットを短く持たない。手間や時間を節約して、コストを最小限に抑える。買う時は遠くでも、売る時は近くで。貪欲なしみったれ、反省ばかりのネガティブ人間。最善と次善、最悪と次悪。黙っていると、幸せが逃げる、積極的に話し、主張し、議論する。お金が無いと心も身体も両方病む。上の奴に負ける方が、下の奴に勝つより得だ。勝利が確定している勝負は成長しない。敗北を知って、自分の未熟さを知って、失敗の原因を知る方が価値がある。お金の問題で、人の尊厳を傷つけない。恵む時は、全員に恵み、特別扱いの酷さ

3つ目は「パワハラをしない、させない、許さない」
パワハラをするタイプは、プライドが高く、自己中心的で過敏症、完璧主義で心配性、独善的で不安症、感情の起伏が激しく、感情をコントロールできないパターンが多い、上司や強い人に媚びる習性やゴマをする習性が高く、向上心や上昇志向が高い。パワハラをされるタイプは、正直で断れないタイプや1人で行動する少数派気質が強く、おどおどして、自信が無いタイプが多い。真逆はプライドが低く、相手中心的で大らか、余裕主義で一点くれてやる理論。反対は断固拒否できて、攻撃するリスクが高く、自信が合って、みんなと行動する

4つ目は「ネガティブキャパシティー」
ギリギリまで決断を遅らせて、できる限り多く情報収集をする事で、自分の限界スレスレまで、相手を分析して、判断の精度を研鑽できる。優しくなる事で、世の中の負の連鎖が見えて、当然の成り行きとしての現実の歪みが取れて、相手にさらに優しくなれます。できない要素を、できないままで維持する事で、自分が間違って恥を掻く可能性を減らせます。きつい事に、自分から率先して取り組む自滅的な行為に、マイナスの少ない人生はあります。真理を探究する時に必要な事は、真理を追いかける消耗を受け入れるネガティブケイパビリテ

5つ目は「ブラック企業にしない、させない、許さない」
ブラックは、長時間労働で、休みがなく、プライベートを邪魔され、責任の所在が曖昧で、
評価基準が不明確で、理不尽な理由で怒られる会社です。離職率が高く、若手を大事にしないで、社員の気持ちを大事にしないで、機械やロボットの様に、効率を求めます。生きがい主義の様に仕事の量が多すぎて、ボロボロになったり、無能と決め付けて、全く仕事しないなど、疲れ過ぎる時と、疲れな過ぎる時があります。社員の退路や逃げ道を遮断したがり、
残業代を払わず、精神論や家族感で振り回します。面接のハードルが低く、守るべきルール